並木まきのポリシー


★出産時も子育て時も「頼りになるいちかわ」に

・小中学生入院医療費助成制度の導入、妊産婦の医療費助成制度の導入、第2子以降の出産費用全額補助制度の導入。そして、出産一時金は、お金がいちばん必要でる妊娠時の交付実現を目指します。

・既存建物の再利用などによる幼稚園、保育園の増設により待機児童をゼロにし、又、就業以外での一時保育も充実を図ります。

・子供たちに思いやりの心を育てることと、高齢者の生活安定を目的とした高齢者による小学校訪問教育を実現します。

★暮らしていて心強く、災害にも強いまちづくり

・市内道路の車道と歩道の区別を明確にし、大人も子供も安心して歩けるまちを実現します。夜間であっても大人も子どもも安心して歩けるまちにするため、街灯が必要な箇所への早期設置を働きかけます。そして、通行中に「死角」となる不安場所に早期改善を働きかけ、まちの治安向上を目指します。

・市内全ての交番へ人員配置を働きかけます。

・緊急車両の配置見直しや、適正な人員配置も働きかけ、災害緊急時に二次災害を防げるまちを目指します。

・ペットのいる人もいない人も住みよいまちへ。日頃から人と動物が気持ちよく共存できる環境やペットと一緒に避難できる環境を整えます。

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★誰もがあこがれるまち 「いちかわ」に

並木まきは行徳地区在住です。

・いちかわの景観を修復し住環境整備をすすめ、市内それぞれの地域を特徴づける魅力的なスポットに市民や近隣都市からの訪問で賑わう「市川」を提言します。
行徳地区が隣接する三番瀬の保全問題についても積極的に働きかけ、近隣都市と連携を図った活性化に取り組みます。


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★がん検診の制限撤廃、福祉制度の充実を目指します

・若年層のがん増加や雇用形態の変化を受け、年齢や定期健診の機会有無にかかわりなく、気になったときに受診できる制度を整えます。

並木まきは祖父母と同居の家庭で育ちました。団塊ジュニアと呼ばれる私たちは、高齢者の方々に育ててもらった恩返しをする番です。

・利用者が選びやすく、サービスの質が向上するよう、市川市独自の評価システムの確立を目指し、福祉施設の充実はもちろん、デイケア・グループケアなどの在宅を支えるサービス整備に全力をあげて取り組みます。

・こころが疲れたときに支え合える場所として支援センターの充実を求めていきます。

家族にペットがいる方へ

並木まきは考えています。

「現実的に考え、

具体的に行動します」